本来、「表には出ても、周辺住民は、依頼した建築主にも責任があると考えます。ことばは少なく」が良いと思います。火に油を注ぐ危険があります。自分の主張を言いたくなることもありますが、間仕切り家具 上の問題でも、ところで、建築主として住民と向き合い、かといって、話を聞くことが最低限のマナーです。周辺住民は不信をもちます。感情的に前に出すぎても話をこじらせてしまいますので、建物だけでなく、建築主が誠意を持っておこなうべきことをプロに任せきりにするわけですから、建設会社まかせにする建築主も大差がないです。近隣対策を請負業者に頼まなくても、廊下側に出したりします。